Top >  レーシック手術の種類 >  イントラウェーブフロントレーシックの長所(メリット)

スポンサードリンク

イントラウェーブフロントレーシックの長所(メリット)

イントラウェーブフロントレーシックの長所(メリット)

ウェーブフロントアナライザーのデータをエキシマレーザーと連動させるウェーブフロントレーシックとイントラレーシックを組みあわせたイントラウェーブフロントレーシック手術の長所は何でしょう?

まず、めがねやコンタクトレンズが必要なくなります。特にめがねやコンタクトレンズでも矯正できないような乱視でも矯正する事ができるといわれています。このような高度なイントラウェーブフロントレーシックも他のレーシック手術と同じように、日帰りで受けることが出来ます。施術時間も短時間です。

イントラウェーブフロントレーシックは他のレーシック手術よりも、より正確にフラップを薄く作ることができるので、角質層の削る大きさが厚くすることができます。その分強度の近視を矯正することができるようです。

また、イントラウェーブフロントレーシックは他のレーシック手術と違い、夜など暗くなると瞳孔が大きく開く人や、乱視の強い人でも細かく施術できるので、ハロ・グレア、暗いところで光がにじんで見える減少がおきにくいと言われています。

   

スポンサードリンク

 <  前の記事 イントラウェーブフロントレーシック手術について  |  トップページ  |  次の記事 イントラウェーブフロントレーシックの欠点  > 

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://yokattane.s193.xrea.com/mt/mt-tb.cgi/137

         

スポンサードリンク

更新履歴

  • My Yahoo!に追加
  • Add to Google
  • Subscribe with livedoor Reader
  • seo
このページについて

このページは「レーシック手術前のレーシック基本知識」の記事のひとつです。

他にも多くの記事があります。トップページサイトマップもご覧ください。