10分でハッキリ見えるレーシック治療―近視を治してラクラク生活を手に入れる は評価が分かれるんじゃないだろうか?読後にそんなことを思った。著者の池田 宏一郎はそんなことはちっとも気にしていないんじゃないかと思うけれど。
10分でハッキリ見えるレーシック治療―近視を治してラクラク生活を手に入れる を読んだ友人にも聞いた見たのだが、一人は「いい」と言ったが、別なひとりは「そうかな?」と首をかしげた。
試しにまた別な友人にも10分でハッキリ見えるレーシック治療―近視を治してラクラク生活を手に入れる を貸してみようと思う。
さて、どんな評価が下されるか?あまり、褒められた事ではないけれど、本には読書以外の愉しみ方があるのだ。
10分でハッキリ見えるレーシック治療―近視を治してラクラク生活を手に入れる