仮性近視と色盲治療 (1981年)のことは、メールで紹介されていて知りました。
この本は、読みやすい上、いろいろな問題に斬り込んで、とても参考になります。
仮性近視と色盲治療 (1981年)が「最初の一冊」になるとすれば、それはベストの選択の一つといえるんじゃないでしょうか。
それぐらい、この本はすばらしいです。
仮性近視と色盲治療 (1981年)は、健康を求めるすべての人に本書を読んでもらいたいです。
いつも手元に置いて、事あるごとに開きたい本です。ぜひとも一読をお勧めします。
Top > 近視・乱視・老眼本 > 仮性近視と色盲治療 (1981年)
仮性近視と色盲治療 (1981年)
< 前の記事 コンタクトレンズデータブック | トップページ | 次の記事 近視は新技術(レーシック)で20分で治る! |坪田 一男 >
トラックバック
このエントリーのトラックバックURL:
http://yokattane.s193.xrea.com/mt/mt-tb.cgi/268
