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      <title>レーシック手術前のレーシック基本知識</title>
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      <description>レーシックはレーザーによる近視・乱視などの治療法。最近レーシック手術を受ける人が増えていますが、レーシックとはどんなものか、レーシック手術の仕組み、メリット、デメリット、注意点など知っておきたいレーシック手術の基本を掲載しています。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Fri, 18 Jan 2008 16:33:06 +0900</lastBuildDate>
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         <title>レーシック手術を成功させるためには</title>
         <description><![CDATA[レーシック手術を成功させるためには

レーシック手術はとても成功率の高い手術です。ほとんど失敗がなく安全性が高い視力矯正法です。今までにレーシック手術で失明した事はありません。でも、レーシック手術が大切な目の手術ということを忘れてはいけません。

レーシック手術を成功させるためにはレーシック手術を受ける前にしっかりと医師と話すことが大切です。カウンセリングで自分の希望やレーシック手術の疑問点を解決しましょう。レーシック手術後はきちんと定期健診を受けて、指示のあったケアは怠らない事です。これがあって初めて納得いく手術結果を得ることが出来ます。

レーシック手術前のカウンセリング、インフォームド・コンセプトでは次のような項目の説明があります。検査結果から得られた今の眼の状況、レーシック手術を受けることで回復できると思われる裸眼の視力、手術の順序、レーシック手術後の経過とケアなどの注意事項、レーシック手術で起こると思われる合併症や後遺症、レーシック手術前後の準備や手続きなどです。それぞれの項目に同意が必要となっています。レーシック手術を成功させるには、レーシック手術の利点と欠点についてしっかりと把握しましょう。

<a href="http://technorati.jp/tag/%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%83%E3%82%AF" rel="tag">レーシック</a>　<a href="http://technorati.jp/tag/%E3%82%AB%E3%82%A6%E3%83%B3%E3%82%BB%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%B0" rel="tag">カウンセリング</a>　<a href="http://technorati.jp/tag/%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%83%89%E3%83%BB%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%82%BB%E3%83%97%E3%83%88" rel="tag">インフォームド・コンセプト</a>]]></description>
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         <pubDate>Fri, 18 Jan 2008 16:33:06 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>レーシック手術で行う麻酔</title>
         <description><![CDATA[レーシック手術で行う麻酔

レーシック手術はレーザーで角膜を削って視力を矯正する手術です。角膜を削るのですから眼を開いたままにしていないといけません。それに角膜を削るのって痛そうです。レーシック手術では麻酔をして手術を行います。それによって痛みは感じません。ただ、レーシック手術の麻酔はどうなのでしょう？眼に麻酔薬を注射するのでしょうか？注射針が目に向かってくるなんてとてもじっとしていられませんね。

レーシック手術での麻酔は点眼液によって行われます。目薬をさすように麻酔をする事ができるのです。麻酔薬はベノキシールやキシロカインなどが一般的に使われているようです。また、手術中に麻酔が切れたら怖いですね。でもレーシック手術は麻酔が効いているかどうか確認しながら行われるので安心です。手術中の痛みはほとんどないとのことです。

レーシック手術後はどうかというと、麻酔が切れてくるのは手術後１時間ほどしてからです。その時に少し違和感、異物感があると感じる人が多いようです。しかしその異物感も横になって安静にしていると３時間ほどで治るとのことです。

<a href="http://technorati.jp/tag/%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%83%E3%82%AF" rel="tag">レーシック</a>　<a href="http://technorati.jp/tag/%E8%A7%92%E8%86%9C" rel="tag">角膜</a>　<a href="http://technorati.jp/tag/%E9%BA%BB%E9%85%94" rel="tag">麻酔</a>　]]></description>
         <link>http://www.center4amd.com/40/post_99.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">40レーシック手術の基礎知識</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 17 Jan 2008 15:51:15 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>イントラレーシックの特徴</title>
         <description><![CDATA[イントラレーシックの特徴

イントラレーシックの特徴はフラップの作り方にあります。レーシック手術では角膜を削って眼鏡やコンタクトレンズの代わりをさせ、視力を矯正します。その角膜をふさぐ役割をするのがフラップと呼ばれるもので、フラップは角膜の表皮で作られます。角膜の表皮を薄くはがして一部の辺をつけたままにし、角膜を削った後、フラップでふたをします。

このフラップですが、普通のレーシック手術の場合は、マイクロケラトームという使って作ります。マイクロケラトームは電動カンナのような機械で、その性質上、フラップの断面が少しでこぼこしたり、フラップのつなぎ目が斜めに作られるので詩話になったりする可能性があります。でもイントラレーシックでは、イントラレースFSレーザーという機器を用いてコンピュータで制御したレーザーを使ってフラップを作るので、薄く正確な、つなぎ目もきれいなフラップを作成する事ができるのです。

イントラレーシックではフラップを薄く作れるので、角膜を多く残す事ができ、角膜の薄い人でも、また近視が少し強い人でもレーシック手術を受けることが出来ます。

<a href="http://technorati.jp/tag/%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%83%E3%82%AF" rel="tag">イントラレーシック</a>　<a href="http://technorati.jp/tag/%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%83%E3%82%AF" rel="tag">レーシック</a>　<a href="http://technorati.jp/tag/%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%82%B1%E3%83%A9%E3%83%88%E3%83%BC%E3%83%A0" rel="tag">マイクロケラトーム</a>]]></description>
         <link>http://www.center4amd.com/20/post_98.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">20レーシック手術の種類</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 16 Jan 2008 21:04:31 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>緑内障の症状</title>
         <description><![CDATA[緑内障の症状

緑内障は最近特に注目されてきている眼の病気です。緑内障は眼球内の圧力、眼圧が上がってくる病気で、原因は眼球に栄養を運ぶ水がたまってきて眼球を圧迫し、それが視神経を圧迫して、視覚障害をもたらす病気です。緑内障は次のように定義されています。「何らかの原因で視神経が損傷し、それにより視野に欠損が生じた状態。」です。

緑内障は白内障の白そこひと対比して、青そこひとも言われています。緑内障も失明の危険性がある眼病です。先進国でも緑内障の発見が遅れると失明の恐れがありますが、早期に発見した場合は、きちんと治療していれば進行を止めることが出来る病気です。

緑内障の自覚症状として視野の欠損がよくいわれています。これは眼圧が正常な状態より上がる事で視神経乳頭部分が押さえ込まれ、視神経への栄養素の流れ、血流が阻害されて視神経細胞が死滅する事で起こるとされています。ただ、眼圧が正常なのに視野が欠けることがあります。これを正常眼圧緑内障といいます。ただ、正常眼圧緑内障でも、視神経乳頭の陥没が見られるとのことです。この正常眼圧緑内障の患者数は、緑内障全体の中でかなりの割合を占めている事がわかってきています。

<a href="http://technorati.jp/tag/%E7%B7%91%E5%86%85%E9%9A%9C" rel="tag">緑内障</a>　<a href="http://technorati.jp/tag/%E6%AD%A3%E5%B8%B8%E7%9C%BC%E5%9C%A7%E7%B7%91%E5%86%85%E9%9A%9C" rel="tag">正常眼圧緑内障</a>　<a href="http://technorati.jp/tag/%E8%A6%96%E9%87%8E" rel="tag">視野</a>　<a href="http://technorati.jp/tag/%E9%9D%92%E3%81%9D%E3%81%93%E3%81%B2" rel="tag">青そこひ</a>]]></description>
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         <guid>http://www.center4amd.com/30/post_97.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">30レーシック手術と眼病</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 15 Jan 2008 12:37:26 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>白内障</title>
         <description><![CDATA[白内障

白内障は良く知られている病気ですね。昔は白そこひとも呼ばれていました。白内障は加齢とともに水晶体が白くにごってきて、視界がすりガラスを通してみた時のようにぼやけて見える病気です。白内障は悪くなってくると、見えるもの全てがくもって、明暗しか分からなくなり、物の輪郭がつかめなくなってしまいます。

白内障は老化がもたらす老人性白内障の割合が最も多いのですが、何故年をとると水晶体が曇ってくるのか、何が水晶体の濁りとなっているのかはまだはっきりとは分かっていません。白内障は老化から起こってくるのですが、糖尿病の患者も白内障となり、現在増えています。この二つの特徴から、白内障は新陳代謝が悪くなり、それが水晶体の濁りをもたらしているのでは？という見解も出されています。

白内障は年をとってくると起こってくる病気だったので、昔は老人にとって視力を奪われる大変な病気でしたが、現在は手術によって水晶体を眼内レンズに換えることで、治療できる病気となっています。

<a href="http://technorati.jp/tag/%E7%99%BD%E5%86%85%E9%9A%9C" rel="tag">白内障</a>　<a href="http://technorati.jp/tag/%E8%80%81%E4%BA%BA%E6%80%A7%E7%99%BD%E5%86%85%E9%9A%9C" rel="tag">老人性白内障</a>　<a href="http://technorati.jp/tag/%E7%B3%96%E5%B0%BF%E7%97%85" rel="tag">糖尿病</a>]]></description>
         <link>http://www.center4amd.com/30/post_96.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">30レーシック手術と眼病</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 14 Jan 2008 16:33:06 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>コンタクトレンズでおこる疾病など</title>
         <description><![CDATA[コンタクトレンズでおこる疾病など

コンタクトレンズはめがねと違って何かと管理が大変なものです。でもこのコンタクトレンズの管理を怠るといろいろな疾病を引き起こす元となります。

表層角膜炎は角膜の表面に小さな点状の傷が出来る病気で、眼に違和感や充血が起こります。この表層角膜炎が進むと角膜上皮びらんという病気に発展します。小さかった傷が深く、広くなり、角膜上皮がはがれてきます。さらにこの角膜の傷から最近が入ると、角膜潰瘍になったりします。角膜におできのような潰瘍ができ、悪くすると失明の恐れもあります。

アカントアメーバ角膜炎は角膜の奥に入り込み増殖する原虫が原因で起こります。このアカントアメーバという原虫は水道水の中に存在します。コンタクトレンズを不十分にケアしているとレンズから角膜に入り、障害を起こします。痛くて眼が開けられなくなり、黒目が混濁してきます。

巨大乳頭結膜炎はコンタクトレンズの汚れが元でアレルギーとなって起こります。まぶたの裏に大きなおうとつが出来、コンタクトレンズがずれたり、視力が低下する事もあります。

これらの疾病を防ぐには、コンタクトレンズを正しく管理する事が必要です。

<a href="http://technorati.jp/tag/%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%83%E3%82%AF" rel="tag">レーシック</a>　<a href="http://technorati.jp/tag/%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%82%AF%E3%83%88%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%82%BA" rel="tag">コンタクトレンズ</a>　<a href="http://technorati.jp/tag/%E7%B5%90%E8%86%9C%E7%82%8E" rel="tag">結膜炎</a>　<a href="http://technorati.jp/tag/%E8%A7%92%E8%86%9C" rel="tag">角膜</a>]]></description>
         <link>http://www.center4amd.com/40/post_95.html</link>
         <guid>http://www.center4amd.com/40/post_95.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">40レーシック手術の基礎知識</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 13 Jan 2008 15:51:15 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>飛蚊症とは</title>
         <description><![CDATA[飛蚊症とは

飛蚊症という言葉も最近よく聞かれるようになりました。飛蚊症というのは、眼の中の硝子体という器官に濁りが生じた時にです症状です。硝子体に濁りが生じるとその影が網膜に映る事になります。目の前には何も存在しないのに、何かが飛んでいるように見えたりします。その飛んでいるものが蚊のように小さな虫のように感じるので飛蚊症と付けられています。飛蚊症では硝子体の濁りが大きくなると、蚊のようなものではなく糸くずのようなものが浮いて見えたりもします。

飛蚊症は硝子体の濁りなので、年をとると出てきてしまうものです。たまに、打撲や強度近視などが原因となって若い人にも飛蚊症が起こることがあります。生理的な現象となりますので、特に治療などは行われないものです。心配することもありません。

しかし飛蚊症かな？と思っていると、急に浮遊物の数がどんどん増えていく、そんな場合はごくわずかですが、飛蚊症が重大な目の病気の初期症状として現れる事もあるので、医師の診断を仰いでください。

<a href="http://technorati.jp/tag/%E9%A3%9B%E8%9A%8A%E7%97%87" rel="tag">飛蚊症</a>　<a href="http://technorati.jp/tag/%E7%A1%9D%E5%AD%90%E4%BD%93" rel="tag">硝子体</a>　<a href="http://technorati.jp/tag/%E5%BC%B7%E5%BA%A6%E8%BF%91%E8%A6%96" rel="tag">強度近視</a>]]></description>
         <link>http://www.center4amd.com/30/post_94.html</link>
         <guid>http://www.center4amd.com/30/post_94.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">30レーシック手術と眼病</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 12 Jan 2008 21:04:31 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>レーシック手術以外の近視の治療法</title>
         <description><![CDATA[レーシック手術以外の近視の治療法

一般に近視の治療法として用いられているのが、点眼薬による仮性近視の治療です。仮性近視にはとても良く効きます。オルソケラトロジーは特殊なコンタクトレンズを装着して外すと、短時間ですが、視力を回復させる事ができる治療法です。

よく行われているのが視力回復トレーニングです。いろいろなやり方がありますが、視力回復トレーニングは屈折性近視には効果的です。ピンホールアイマスク（視力回復アイマスク）による近視の治療法、ピンホールアイマスクとはカメラの原理を利用して行う、視力回復トレーニングの1つです。最近話題になっているのがブルーベリなどの視力回復サプリメントです。視力回復サプリメントは視覚機能の向上、老化の防止などを目的としています。血液循環を良くして視力の回復を図ります。

あまり聞かれないかもしれませんが、低周波治療器・超音波治療器を使った視力回復法もあります。

その他、眼鏡やコンタクトレンズによる、治療というより、視力矯正法があります。これが最も多く行われている方法ですね。
<a href="http://technorati.jp/tag/%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%83%E3%82%AF" rel="tag">レーシック</a>　<a href="http://technorati.jp/tag/%E8%BF%91%E8%A6%96" rel="tag">近視</a>　<a href="http://technorati.jp/tag/%E3%82%AA%E3%83%AB%E3%82%BD%E3%82%B1%E3%83%A9%E3%83%88%E3%83%AD%E3%82%B8%E3%83%BC" rel="tag">オルソケラトロジー</a>　<a href="http://technorati.jp/tag/%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%83%9E%E3%82%B9%E3%82%AF" rel="tag">アイマスク</a>　<a href="http://technorati.jp/tag/%E8%A6%96%E5%8A%9B%E5%9B%9E%E5%BE%A9%E3%83%88%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%8B%E3%83%B3%E3%82%B0" rel="tag">視力回復トレーニング</a>]]></description>
         <link>http://www.center4amd.com/20/post_93.html</link>
         <guid>http://www.center4amd.com/20/post_93.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">20レーシック手術の種類</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 11 Jan 2008 12:37:26 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>レーシック手術で乱視を矯正</title>
         <description><![CDATA[レーシック手術で乱視を矯正

レーシック手術で矯正されるのは近視だけと思っている人が多いようです。でも、レーシック手術では乱視も近視と同じように矯正する事ができます。レーシック手術の仕組みがレーザーを使って、角膜の屈折率を変化させる事で視力を矯正するというものだからです。角膜の屈折を乱視に合わせて変えるだけです。レーシック手術なら近視と乱視の矯正と一度にすることも出来ます。実際に、多くの人が一度の手術で近視と乱視の矯正を行っています。

今は、乱視用のコンタクトレンズなども出来ています。眼鏡とともにコンタクトレンズを使用すれば、困ることなく生活できるようになっています。ただ、やはり裸眼とは違って何らかのケアが必要であり、日常の中でいろいろな支障をきたす事もあります。レーシック手術なら、コンタクトレンズのケアや合わなくなったレンズの交換などの煩雑さから開放される事ができます。

<a href="http://technorati.jp/tag/%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%83%E3%82%AF" rel="tag">レーシック</a>　<a href="http://technorati.jp/tag/%E8%BF%91%E8%A6%96" rel="tag">近視</a>　<a href="http://technorati.jp/tag/%E4%B9%B1%E8%A6%96" rel="tag">乱視</a>　<a href="http://technorati.jp/tag/%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%82%AF%E3%83%88%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%82%BA" rel="tag">コンタクトレンズ</a>]]></description>
         <link>http://www.center4amd.com/10/post_92.html</link>
         <guid>http://www.center4amd.com/10/post_92.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">10レーシックとは</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 10 Jan 2008 11:06:08 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>コンタクトレンズの問題点</title>
         <description><![CDATA[コンタクトレンズの問題点

レーシック手術を受ける前はコンタクトレンズをしている人も多いと思います。コンタクトレンズには装着すると眼の中に異物感があり、眼が痛くなったり、眼が充血したり、眼が乾きやすいなどの問題点があります。

これらのコンタクトレンズの問題点の原因は、コンタクトレンズが自分の目にあっていないのに使い続けている、コンタクトレンズのつけている時間が長すぎる、コンタクトレンズの管理がきちんと出来ていないなどです。また、コンタクトレンズをしていると眼の必要とする酸素が不足するということも原因となります。

角膜へ十分な酸素がいきわたらない場合、角膜内皮細胞という水分や酸素を運ぶ細胞の数が減ってきます。角膜内皮細胞は残念ながら、一度失われると再生される事がありません。角膜内皮細胞が減りすぎるとコンタクトレンズが使用できなくなります。また、水疱性角膜症という角膜が白くにごる病気になったりします。コンタクトレンズを装着して違和感があるときは必ず眼科医に相談しましょう。

<a href="http://technorati.jp/tag/%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%83%E3%82%AF" rel="tag">レーシック</a>　<a href="http://technorati.jp/tag/%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%82%AF%E3%83%88%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%82%BA" rel="tag">コンタクトレンズ</a>　<a href="http://technorati.jp/tag/%E8%A7%92%E8%86%9C" rel="tag">角膜</a>　<a href="http://technorati.jp/tag/%E9%85%B8%E7%B4%A0" rel="tag">酸素</a>]]></description>
         <link>http://www.center4amd.com/40/post_91.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">40レーシック手術の基礎知識</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 09 Jan 2008 22:57:30 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>プール熱の充血</title>
         <description><![CDATA[プール熱の充血

子供がプールに入った後、プール熱を出す事がよくあります。プール熱はアデノウィルス２型、３型という最近によって起こる病気で、咽頭結膜熱のことです。症状としては眼の充血や、のどの痛み、咳、それに発熱、吐き気、腹痛、下痢、全身のだるさなど風邪と同じように全身の症状として現れます。

プール熱の細菌は、細菌を持つ患者の咳やめやに、糞便などから感染します。その為夏はプールで感染することが多いのでこんな病名となっています。プール熱の潜伏期間は５～６日ほどです。

プール熱を引き起こすアデノウィルスには４０以上の種類がありますが、プール熱を引き起こすのは２型と３型が多いです。ただ、わずかですが、７型でプール熱が出ることがあります。７型のプール熱は呼吸器に重い疾患を起こす事や、他の方のプール熱より重い症状になることが報告されています。

プール熱で起きる眼の充血はウィルス性によるものです。現在、ウィルス性結膜炎の特効薬は残念ながら作られていません。ウィルスの感染を避けて、結膜、粘膜を清潔に保つ事です。それから、免疫力や粘膜を強くする食生活、生活習慣をつけることでの予防が一番です。

<a href="http://technorati.jp/tag/%E3%83%97%E3%83%BC%E3%83%AB%E7%86%B1" rel="tag">プール熱</a>　<a href="http://technorati.jp/tag/%E3%82%A2%E3%83%87%E3%83%8E%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%83%AB%E3%82%B9" rel="tag">アデノウィルス</a>]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">30レーシック手術と眼病</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 08 Jan 2008 20:49:33 +0900</pubDate>
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         <title>レーシック手術・他のレーザー近視治療法</title>
         <description><![CDATA[レーシック手術・他のレーザー近視治療法

レーシック手術はレーザーを使った視力回復術で、近視レーザー技術はレーシックと呼ばれています。レーシックより前の近視レーザー手術はＰＲＫ手術と呼ばれていました。レーシック手術の中にはいわゆるレーシックと呼ばれる手術の他に、コンピュータ制御のレーザーを使ってフラップを作るイントラレーシック、矯正の難しい不正乱視にも対応できるウェーブフロントレーシック、エピケラトームを使って非常に薄いフラップを作成、角膜の薄い人でもレーシック手術が受けられる高度な技術のエピレーシック、薄いフラップをアルコールを用いて作るラセックなどがあります。

レーシック以外の近視治療法としてフェイキックIOLがあります。フェイキックIOLは有水晶体眼内レンズを用いた視力回復手術です。フェイキックIOLは視力回復手術としては最後の手段となるものです。また、ほとんど症例がありませんが、角膜内リング （ICR）という施術法もあります。

<a href="http://technorati.jp/tag/%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%83%E3%82%AF" rel="tag">レーシック</a>　<a href="http://technorati.jp/tag/%E3%83%95%E3%82%A7%E3%82%A4%E3%82%AD%E3%83%83%E3%82%AFIOL" rel="tag">フェイキックIOL</a>　<a href="http://technorati.jp/tag/%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%83%E3%82%AF" rel="tag">イントラレーシック</a>]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">20レーシック手術の種類</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 07 Jan 2008 10:28:36 +0900</pubDate>
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         <title>レーシック手術の不安について</title>
         <description><![CDATA[レーシック手術の不安について

レーシック手術は東京、大阪など都市圏ではかなり普及してきていますが、地方ではまだレーシック手術をしている病院も少なく、レーシック手術後の検診の必要性などから考えるとなかなか受けにくいのが現状のようです。

レーシック手術については失敗例もほとんどない安全性の高い視力回復術です。レーザーというちょっと怖そうなものを使いますが、その技術も使用される機器もどんどん改善されてきています。レーシック手術の仕組みは角膜をエキシマレーザーを使って削って、眼鏡やコンタクトレンズの代わりするもので、削った角膜を保護するために角膜の表皮をふた代わりに使います。

レーシック手術の不安を減らすには施術医とよく相談する事です。自分が不安に思っている点についてしっかりとカウンセリングしてもらいましょう。レーシック手術の安全性、レーシック手術の問題点、レーシック手術後のケア、レーシック手術で起きる合併症、レーシック手術の副作用など、レーシック手術は眼科医も受けているほどの視力回復術ですが、不安は出来る限り減らしておく事です。できればレーシック手術を受けた人の体験談などを聞かれると良いですね。

<a href="http://technorati.jp/tag/%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%83%E3%82%AF" rel="tag">レーシック</a>　<a href="http://technorati.jp/tag/%E8%A7%92%E8%86%9C" rel="tag">角膜</a>　<a href="http://technorati.jp/tag/%E5%AE%89%E5%85%A8" rel="tag">安全</a>　<a href="http://technorati.jp/tag/%E5%95%8F%E9%A1%8C" rel="tag">問題</a>]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">10レーシックとは</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 06 Jan 2008 16:39:42 +0900</pubDate>
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         <title>レーシック手術のリスク</title>
         <description><![CDATA[レーシック手術のリスク

レーシック手術にはいろいろな利点もありますが、リスクもあります。レーシック手術を受けて裸眼の視力は上がりますが、眼鏡などの矯正視力は下がる事があります。レーシック手術は安全性のきわめて高い手術ですが、失敗や合併症がないわけではありません。コントラストが低下したり、ドライアイになったり、ハロ・グレア現象が起きたりする事があります。それにレーシック手術はまだ始まって日が浅いので、長期に渡る手術結果のデータがありません。

また、レーシック手術は全ての人が受けられる手術でもありません。レーシック手術を受けたことで眼圧が低下するので、眼圧を検査する時は必ずレーシック手術を受けたことを申告しましょう。白内障の手術を受ける時も、眼内レンズの度数ずれを生じる事があります。それにレーシック手術では角膜の中心部だけしか削りませんので、瞳孔が開くと二重像に見える事があります。また、角膜を削りすぎると遠視となってしまいます。これを修正する事が難しいのです。

<a href="http://technorati.jp/tag/%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%83%E3%82%AF" rel="tag">レーシック</a>　<a href="http://technorati.jp/tag/%E7%99%BD%E5%86%85%E9%9A%9C" rel="tag">白内障</a>　<a href="http://technorati.jp/tag/%E7%9C%BC%E5%9C%A7" rel="tag">眼圧</a>　<a href="http://technorati.jp/tag/%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%82%A2%E3%82%A4" rel="tag">ドライアイ</a>]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">40レーシック手術の基礎知識</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 05 Jan 2008 16:08:24 +0900</pubDate>
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         <title>レーシック手術検討の注意点</title>
         <description><![CDATA[レーシック手術検討の注意点

レーシック手術は全ての人が受けられるものではありません。自分がレーシック手術を受けられるかどうか眼科医に相談する必要があります。一般的に、妊婦さんそれに授乳中の方は受けられません。まだ近視などが進行している若い方は受けられません。

それからコンタクトレンズを長く使っている人に多いのですが、角膜がとても薄いひと、角膜の内皮細胞がとても少ない人はレーシック手術を受けることが出来ません。ただ、この場合、執刀医の経験や知識も大切な要因となってきます。角膜などが薄い人はレーシック手術だけではなく、他の視力矯正法も検討されると良いでしょう。

レーシック手術は角膜上皮やボーマン層をそのまま残す事ができるので、短時間で角膜の保護をする事ができる手術法です。それでも、レーシック手術後のケアを怠ると、合併症などを起こす事があるので、定期健診などきちんと受けられるところを選ぶ事と、定期健診に通える日を確保する事が大切です。

<a href="http://technorati.jp/tag/%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%83%E3%82%AF" rel="tag">レーシック</a>　<a href="http://technorati.jp/tag/%E8%A7%92%E8%86%9C" rel="tag">角膜</a>　<a href="http://technorati.jp/tag/%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%82%AF%E3%83%88%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%82%BA" rel="tag">コンタクトレンズ</a>　]]></description>
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         <pubDate>Fri, 04 Jan 2008 12:18:30 +0900</pubDate>
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